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日本人はこんなにスマホ代を払っている!「スマホ代を削減するメリット」とは?

当ブログでは「ドコモから楽天モバイルへ乗り換えると、スマホ代(通信費)が削減できる!」ということを紹介しています。

しょうゆ

そもそも、「スマホ代」ってそんなに気にする必要あるんスか?

結論

スマホ代簡単に見直せて節約の苦労が少ない出費。今すぐ見直しましょう!

この記事では、そもそも「スマホ代を削減するメリットってあるの?」というところから、解説していきます。

「固定費」と「変動費」

一般的には、生活費は大きく「固定費」と「変動費」の2つに分けることができます。

「固定費」の例「変動費」の例
家賃
スマホ代
固定回線代
生命保険料
食費
日用品代
医療費
交際費

節約を考えた時に、真っ先に思い浮かぶのが「食費」ではないでしょうか。

えびふらい

ところが、食材の費用をケチると「なんだか、おいしくない…」なんて経験、誰しもあるのでは。

「変動費」のコントロールは、実は結構難しいんです。着目すべきは「固定費」の方なんです。

固定費は見直せば「あとはラク」

固定費は「毎月必ずかかる費用」。

つまり、固定費は一度見直しに成功すれば、あとは放ったらかしで節約できます

  • 食費 → 買い物のたびに「節約」に気をつけないといけない
  • 固定費 → 一度下げれば、あとは気にしなくて良い

ところが、固定費の中で「家賃」や「保険料」は見直しがとても大変。

えびふらい

節約のために、簡単に引っ越したり、保険を解約したりできないですからね。

見直しが難しい固定費の中にあって、比較的簡単に見直せるのがスマホ代なんです。

平均的な日本人の「携帯電話の通話料」

ガベージニュースさんがまとめたところによりますと、「携帯電話1契約あたり約1日あたりの通話時間は、平均1分52秒」ということです。

携帯・固定電話の1日あたりの通話回数と1通話の通話時間(最新)(ガベージニュース)

ここから計算すると、

  • 平均の月額通話時間は56分
  • 平均の月額通話料は2,464円

となります。

しょうゆ

一年では30,000円近く、音声通話を行っている計算になるッスね!

この年間30,000円分の通話料をどうやって下げるかというと、オススメしたいのが楽天モバイル」の活用です。

楽天モバイルの提供する「Rakuten UN-LIMIT VI」は「ほとんどの国内通話が無料になる」プランです。

通話をなるべく楽天モバイルで行うことで、通話料を下げることができますね。

ドコモから楽天モバイルへの乗り換え手順

しょうゆ
  1. 日本人は、スマホ代をたくさん払っている
  2. スマホ代は、比較的簡単に見直せる

ということはわかったッスけど、「乗り換え」ってなんとなく複雑そうッス…

えびふらい

そんなドコモユーザーのために、具体的な乗り換え手順を別記事でまとめています!

乗り換えの注意点から、事前に準備が必要なものまで書いています。

  • 「ぜひ乗り換えたい」という方から
  • 「乗り換えに興味はあるけど…」という方まで

役に立つ内容になっています!

皆さんもぜひ、楽天モバイルを活用して「スマホ代」の節約をしてみてください。

\ ✅ 2022年2月7日まで「3ヶ月プラン料金無料」/

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ABOUT ME
えびふらい
大手3キャリア(docomo、au、SoftBank)を全て使用した、アラフォーおじさんです。このブログでは、主にドコモから楽天モバイルへの乗り換えを紹介しながら、皆さんの「月5,000円の固定費削減」を目指しています。